fc2ブログ
今日のきみとぼく
源岬への愛だけで構成されております。
シュミ特3回目
ファンロード 1986年8月号 より

シュミの特集『キャプテン翼』
アイドルキャプテン翼
* 近くの自転車屋で、こういう名の自転車が売られていた。
青葉弥生
* 「キャプテンから心臓を取りあげないで」。
* 「弥生ちゃん」と言おうとすると、「やおいちゃん」と口走ってしまう。
* 「美子、美子、美子!どいつもこいつも美子!なぜだ!?なぜ、ヤツを認めて、このアオバを認めねえんだ!?」
* この子の「ここに1つ空いてるわよ?」と言うのは、イスが4つくらい空いている時のことを指す(原作)。
* リンと同じ声だが、役が変わっても言うことは同じである。(「ケン・・・」「淳・・・」)
* 「キャプテン」というセリフを1番言っているのは、この子のような気がしてならない。
秋!TV再開!
* 最初の5、6週は「今までのあrすじ」でしょう。
アナウンサー
* 前シュミ特での意表をつくスペースの広さは感動モノだった。
* その名の通り、アナである。
* アニメでは、村上明という名前をもらった。(しかし、これ、声優さんの名前なんだよね)
* スパークするパーマ。
* (対抗戦にて)「あと10秒!あと10秒しかありません!」。それだけ言うのに何秒かかった?
* 「両者、激しく激突だァ!」と何度も言っているのに、誰もこの間違いに気づかないの?
アニメ「キャプテン翼」
* 文句言いながら毎回観てたくせに、終了したら残念がった人、手を上げて!(・・・実は私・・・)
アニメ「キャプテン翼」最終回
* 森崎ファンにとっては、やたらと悲しくなる名場面集だった。(「森崎くん、動けナァイ!ダメだ、取れなぁい!」のくり返し・・・いー加減にして)
「甘ったれるな源三!」
* 弟(9才)は、このセリフがよほど気に入ったらしく、何度も叫んでいた。
アミバ
* 一般人がすでに忘れてしまっているであろう、この人をFRだけは見捨てていない。
* 前回のシュミ特では、カットがなかった・・・くすん・・・。
* アミバとデクは、すでに危うい一線を越えようとしていた・・。(あわわ)
* だからねー、できるわけないでしょとは言いませんけど、自分にあった拳法をやりなさいと言ってるんですよ。
* 彼は試合中、時計に向かって「オラ??!!動いてみろ??!!」と言っているにちがいない!!
* 指がなくても、サッカーはできる。
* シュミ特「必殺」で、また会おう!
* 思い起こせば、私がこいつの存在を知ったのは、FR2月号のこの項だった。
* J○NEのアニメ特集では完全に忘れ去られていた。
雨男
* 翼はアメ男だとよく言われているが、中学生編になって雨が降らないところをみると、どうやら雨男は岬のようである。
アラン・パスカル
* これで、パスカルの原理を暗記できました。
* アミバの後かよ・・・。
井沢守
* ジャンプ18号P255では、身体があの次藤くんになっていた・・・ひっ、ひどいわっ!
* 映画「狼の血族」に、「眉のつながった男には気をつけろ」というセリフが出てきた。アニメのこいつは危ない。
* ♪いつか光るぜ、ヘディングシュ??トー・・・大丈夫?
* “安定した人気”のわりには、まだ背表紙になっていない。
* 第2回人気投票扉絵で、同時掲載の若島津と2人して「嫌いなもの=頭髪検査」だったのは有名である。
石崎了
* 26号で、「こ・・・こいつら、目の色がかわったぞ」とか言ってるけど、相手は外人だから・・・。(同じネタあるだろう、きっと)
* 「オレ、岬のためにまたベンチ?」のセリフに哀愁を感じてしまった・・・。
* 頼む!!君の顔面で、シュナイダーのファイヤーショットを防いでくれ!!
* 「俺なんか補欠でかまわねえ・・・。」翼が出ても、彼はレギュラーだった。
* TVだけでなく、原作でも翼くんの左肩をたたいていた。
* たくさん出てくる外人勢の顔にも、唯一バリエーションのきかないヤツ。
イニシャルビスケットのK
* こーんな短い期間だから、ネタは少ないだろう、なんて甘い考えだって、すぐ気がつくでしょうね。
* 「ヤツのハガキが載ったのなら、当然、オレのハガキも載せてもらえるんだろうな」「ああ。そして、FRに載れるのはお前の言うとおり実力勝負だ!!」
* 8月号用の投稿募集で、「キャップつば」と書いたのはさすがだと思いました。
* Kさんの顔に当方のユニフォームで1枚イラストを描いたが、あまりの違和感に思わず涙した。
* もう、ほとんどボランティアである。
* もうやめて下さい・・・これ以上やられると、本当に「C翼」が好きになってしまう・・・私は男・・・岬くんがかわいい今日このごろ・・・。
* 1回目でスポーツウェアコレクション、2回目でプロレス特集、そして今回は必殺特集を同時に行い、整理係を苦しめる極悪人。
* 貴方、「C翼」ファンから排骨飯弁当でもおごってもらったんですか?
うちの母
* 元栄養士だが、牛乳とハチミツでスタミナのつくドリンクが作れるか?と聞いたら悩んでいた。
浦辺&松山
* 鈴木さんは、ふらの戦の時、フィールドで「オレは負けんぞ!翼」とわめき、観客席で「がんばれ!翼」と、のたもうている。
浦辺反次
* ひねた私は「はんじ」と読まず、「そりつぐ」と読んだ。
うる星ファン
* 心中、お察しいたします・・・。
映画
* いつでも試合のカギを握っているのは、若林くん。
エル・シド・ピエール
* てっきり、岬くんをフランスJr.ユースに誘いに来たのだと思ったのは、私だけではあるまい。
* 彼がベスト10に入れなかったのは、やはり、岬くんを階段で転ばせてしまったからだと思う。
* 2月号で、偉ぶるわりにはフルネームがないと書かれたら、突然、フルネームで出てきた。
* 妹によると、ネス○フェに出てくるパン屋のピエールは彼の実家だそーな。
* ボルドー出身の彼は、実は田舎もんである。
* ブドウの刈り入れシーズンには、田舎の手伝いをさせられるのだ。
* 岬くんにあんなことしておきながら、人気投票(6号)は11位。やっぱり、みんな、顔で選んでるのだろーか?
* フランスの夜は、とってもヒエール。(あっ?)
大沢理加
* そのうち“バービー”という子にマネージャーの座を乗っとられたりして。
大空広大
* 逆から読んだら大広空大。あんまり変わんねえか。
大空翼
* 「ヨーロッパ大決戦」のビデオで一番最後に「おもしろかった!?」とアップで急に出てくるなっ。(びっ・・・びっくりするだろーっ!?)
* 彼の思い出の中のロベルトは、毎回少しずつハンサムになっていく。
* お正月の映画で、日向くんが「やったな、翼」と言った時、完璧に無視して、三杉とだべっていた。
* ご・・・5位でよかった。もっと下だったら、どーしよーかと思っていた。
* 彼を庭に埋めておくと、チューリップ、またはヒマワリが咲くって、知ってました?
* 「さァ翼、お前の出番だ!」「はい!!」。・・・そして、彼は試合に出してもらえなかった。
* 21号P193で、「キッ」と言っていた。石崎がうつったらしい。
* 「なんだトイレか、翼」「うん、さっぱりしたところでいくぞ、みんな後半戦だ!」。・・・ある意味では、スゴイセリフだと思う。
* 第3回人気投票で順位が落ちたのは、ケガで出番が少なかったためなどと、たわけたことを言っているが、それなら1位の岬くんは何なんだ!
* ジャンプ52号でのポルトガル語は、「すみません。いいえ、何もできません」という、ゲゲボな文だった。(ブラジルから転入生が来て、聞いてみたら、そうだった・・・)
* 出なくなって初めてわかる、主人公のありがたさ。
* 「ワシは字はあまりうまくないぞ」「はい」。?こらこら、医師(せんせい)は謙遜して言ったんだぞ。
* 「いつでもノーテンキしているわけでなく、クライマックスには主人公にもどり、ハーフタイムにはただのアホになる」とH・Yさんがのたまった。うーん、ズバリだ。
* 未だに、ロベルトの言葉を信じてる純情単純少年。彼が今頃、ブラジルのどこかで別のサッカー少年を引っかけてるかもしれない、なんて思いもしないことだろう。かわいそうな子だ・・・。
大空奈津子
* 13巻P72で、現役ブラジル・ナショナルチームに大変失礼なことを言っていた。
大友中
* 東邦学園中等部と、女子の制服が同じ。
小粥よう子
* 番組が終わった後も、頭の中に翼が住みついているらしい。

* ファンでもないのに、全キャラの名前を覚えおった。キライだ!!
* 「若島津健がいるなら、千代の富士健や大乃国健もいるはずだ!」とのたまった。う??ん・・・。
* 東映まんがまつりを観に行く時には欠かせない存在です。
小野田くんファン
* アニメの最終回で、初めて実物を見たという人は、私だけではないハズだ。
片桐さん
* 実は、「日本サッカー協会の」というのが名字で、「片桐」というのが名前なんじゃなかろうか?
* この人も、その昔はサッカー少年だったんだろうか・・・。(同・見上さん、吉良さん、吉詰さん)
* 「岬くん、君に(中略)参加を要請する!!」これを言えたからこそ、人気投票21位になれた人。
片山愁さま
* この人がC翼の作者だったら、井沢が主役で、日向が死んで、新田が吸血鬼で、美子がユーレイになって、松山を連れてこーとして、そこへ、小田と金田が?・・・。あわわわ。
カット描きの人
* 次藤くん、小さく描いて下さい。
* 思いつくだけで、7人候補がいた。
神谷悠
* 「友人がC翼ファンなので・・・」とは、あれではもう言えない。(仲間ですよ、あなたも・・・ふふんv)
* シュミ特パート2で山口美由紀の項があったが、それよりも、この方の方がすごいC翼ファンであることが判明している。ちなみに、星野架名、たてわき真もそうである。
* この項がなければ、この方の努力(おあそび)は報われない。
カール・ハインツ・シュナイダー
* 父の前だと、僕と言う。
* なまると「しゃいだあ」になる。
* 友人は、彼が出るたびに、「じゃかじゃーん」とギターを鳴らす。
* 西ドイツ優勝が「野望」なら、翼の「夢」は、ほとんど世界征服の大事業である。
* 近所のガキに「カールはおいしいシュナイダー」と遊ばれている。
* 若林kんが翼くんを見ているのに対し、ちゃんと、日向君の方も観察してくれたv(ジャンプ26号参照)
* あの??、この項、TV版と原作版に分けていただけないですか?(あまりにも差が・・・)
* 伏線になりそうでならないペンダントをしている。
* 私の友人は“いずれ、この子も試合に負けて、両親の仲が元にもどり、明るい口パカ少年と化して、犬にエサをやるのだ”とのたまった。
かわみなみ
* 女性版・高橋陽一。
* ある意味で、一番古くからの正統派C翼ファン。
* ついにやりましたね!「ボールは恋人!」。
神田幸志
* 原作で忘れられているのは、こいつを無視したアニメスタッフが陽一先生に「重要キャラにしないで下さい」と頼んでいるという説がある。
* 早苗を手に入れるためにサッカーを始め、翼の最大のライバルになる・・・というぐらいの芸がほしかった。
来生哲兵
* ま・・・まさか、次藤より・・・次藤より人気が無いとは思わなかった・・・。こんなことなら投票してあげればよかった・・・。
* 渡欧してから、彼と滝くんのボール蹴るシーンは1回もない。かわいそうに・・・。
* ジャンプ22号で、背番号10のユニフォームを着ていた。
北国シュート
* FRで、さんざんネーミングをバカにされたため、〆切りまぎわに名前が増えた・・・。
* こんなんだったら月の輪グマシュートの方が、まだましである。
* どれだけ苦情が来たのか、イーグルシュートなどというサブタイトル(?)がついてしまった。
吉良耕三
* さすがに“タイガーショット強化養成ギプス”なんてもんは、恥ずかしくって送れんかったらしい。
吉良さんからの小包
* 入っているのは、「わしは、ヨーロッパの○○で、サッカースクールを開き・・・云々」という手紙だと思ったのに・・・。
「キャップつば」
* 私は、「もしかしたら別の作品では・・・」と、数分悩んだ。(6文字のタイトルを6文字に略すんじゃない!!)
キャプテン翼
* これのおかげで、うちのマン研は廃部をまぬがれた。
C翼キャラ
* おニャ○子よりは見分けがつきやすい、などと言ったりしたら、男性ローディストと泥沼しそうだ。(でも事実だもんなー)
C翼コミケ
* 「シュナイダーくん、どうぞ!」と言われて、カー○を差し出された。
C翼コミックス
* 本屋でバイトをしているが、気がつくと、いつも13巻の隣に16巻がある。・・・誰だッ!
「キャプテン翼」最終回
* まさか、ボールをかばって死んだりして・・・。
キャプテン翼20巻
* さんざん言われてきた松山くんのタクシー代の事をしっかりフォローしてあるのには笑った。
C翼ファン
* 映画館では、普通アニメファンが「ガキがうるさい」と文句をいうものだが・・・この作品においては逆だな。
「キン肉マン」ファン
* 「C翼」の東映まんがまつり進出で一番被害を受けたのは、彼らではないだろうか。(私もその一人・・・)
グスタフ・ヘフナー
* この人が原作に出れないのは、ひとえに髪型のせいであることはゆーまでもない。
* グスタフがハリネズミという意味だと知った時、納得してしまった。
* ある朝、私の頭がこいつになっていた・・・。(大空翼の時もある。くしを入れるのが惜しい)
* 某同人誌で、前髪が雀のすべり台だとか、みかんの皮捨て場だとか書かれている、かわいそうなヤツ。
* このコを描いていたら友人に「それ、花形満?」と言われた。
* ヘフナーくんは振り向けない。(あぶないんだよ、その前髪が!)
小泉さん
* 友人に「この人、どんな人?」と聞かれたので、「女版の片桐さん」と言ったら納得した。(どんな人と思ったのだろう)
コカ=コーラ
* 小次郎は、ごはんがなくても、これさえあれば生きてゆける。
GKの交通事故
* かたや無傷で、かたや・・・う?む、実力の差かな、やっぱり・・・。
里中智
* 場違いとは言えない・・・ブームの時の人気はすごかった。
佐野満
* あの顔で次藤のような言葉づかいだったら、爆笑ものだ。
佐野充
* 中3の時、HRの時間に配られた保健のプリントに載っていた「目の健康と長い前髪の害」という文章の著者、日本学校保健会“目の健康委員会”委員。(本当にぶったまげた)
沢木昇
* シュミ特?での、この人の項の2つ目のネタが(さァさがせ!)弟に異常に受けた。一体、何を考えているのだろう・・・。(危ないヤツ・・・)
沢田タケシ
* 中学で髪をのばしたので、“高校へいったら、パーマあてるんじゃないか”と友人が言った。(ただ、それだけ)
* 小学校時代の日向の方が年上に見えるのは、気のせいだろうか。
* 弟の前で騒げません。(同名なんです)
* 9等身と考えると頭の長さは18cm、顔と目を比較すると目玉の最大直径は約5cmとなる。
* 逆から読むと「しけた」。昔は、みんなこの程度のギャグで笑ってくれたものである。
3位決定戦
* みんなッ、忘れてないか?・・・明和東とふらの、どっちが3位になったんだ?(私は、しばらく悩んだ)
試合時間
* ヨーロッパに行ったら、やたら短い。
四位広猫さま&猫賀郁美さま
* 新宿の某マクドナルドで、「へ?い!そこのC翼ギャル!文通しない?」と、あなた方に(正体も知らずに)声をかけたのは、私の友人です。(P.N.ごめんねつんちゃん)
シェスターくん誤字事件
* いかな熱烈なC翼ファンでも、事前に気づいた人は全国に一人もいなかったろう。(あたりまえだ!新キャラ初登場でミスるな!!)
* 私はすでに「シュスターくんv」で熱烈なヨイショの手紙を友人に出した直後だった。(恥かいた?っ)
次藤洋
* 「やっタイ、松山」には、すでにひらき直りを感じた。
* ケンカを止めようとして小次郎に抱きついたが、やけに冷たく「手をはなしてくれ」と言われてしまった。
* 高杉くんとスカイラブ・ハリケーンをやってほしい。
* 単行本の背表紙に載れたのは、佐野くんのおかげだと思うのだが・・・。
* そのパワーでシュナイダーを苦しめて・・・は、くれなかった。(同義語に早田)
* 佐野くんを捨てて、立花兄弟をとった。はっきりいって、シュミが悪い。
* TVで長崎が出たけど、タイタイ言ってるヤツいなかったぞ!
* こいつが、日向・若林乱闘事件でケンカの仲裁に入ったところに時の流れを感じた。(成長したんだね)
* 立花兄弟との必殺技、まさか、奇面フラッシュでは・・・。
ジノ・ヘルナンデス
* ジャンプ22号のラストページの彼は髪がまっ白だった。
* 「俺、今日、ちょっと帽子がヘンナンデス」(ジャンプ23号)
* ひらがなで書くと、「ぢの・へるなんです」とゆー、わけのわからん、はずかしい言葉になる。
* 弟と「タルデリ!!ヘルナンデス!!」というのがどういう意味か、もめています。
* 車にひかれなかったところを見ると、健ちゃんより運動神経がいいらしい。
* 痔のヘフナー出ず。
* どーして両手にグローブしているのに、1つ脇にはさんでるんだ?(23号)スペアかしら・・・。
ジャンプ17号の法則
* 健ちゃんが毎年17号でケガをすることを友人間では、こう名付けた。
ジャンプのアンケート
* 「C翼」ひとつに丸では無効になるかもしれないと思い、三重丸つけて出したのは私です。
ジャンプ発売日
* まず、目次を見て、順番を確かめる。これが、一番恐い。みんな、ちゃんとアンケート出すんだよ!
週間少年ジャンプ
* お気キャンのAゾーンのほとんどが、この雑誌の連載作である。
週間少年ジャンプ編集部御中
* 毎週かかさず、パートカラーの時は2冊、巻頭カラーの時は3冊買っています。どうか、この点、よろしくご考慮下さいますよう、敬具。
週刊明星
* 女性のおしゃれ「ファッション・グッズ特集」で“キャプテン翼カンバッヂ”を紹介したゲゲボ雑誌。
修哲トリオ
* 彼らはサッカーを引退したら、歌を歌うのだろうか?
* これだけ国内・国外にライバルが増えてしまっては、「若林さんと一緒に翼との決着をつける」などということは不可能に近いと思わざるを得ない。
シュミのC翼特集パート3
* 以前の2回を参考にしようと思って読み返しているうちに、すごく時間がたってしまったのに気づいて驚いた人は少ないないはずである。
ショタコン
* 脱アニメに成功、そして失敗というパターンをくり返す、ゾンビのような人たち・・・。(経験者は語る・・・)
新外人キャラ扉絵シリーズ
* 血液型項目がなくなった。(センセー、外人だって血液型ありますよー)
新婚さんシリーズ「C翼編」
* どんなカップルでも「意外性」というものだけはない。
新沢基栄
* 主要キャラ数は「C翼」以上なのに見分けができるのはスゴイと思う。
心臓病
* 心臓に毛の生える病気のコト。
“ずい”
* 弟たちが、これを見て悩んでいた。(おい、松山くん・・・)
スカイラブ・ハリケーン
* これが、FR3月号の通り「次藤と佐野のコンビプレー」だとしたら、佐野くんが星になってしまふ・・・。
* 「次藤が佐野をぶん投げたら簡単だ」と友人が言っていた。
鈴置洋孝
* 彼がやった「県立?」のサンチン君は、色が黒くて、性格が過激で、自費では学校に行っていない。(だからって?わかるだろ?)
鈴置洋孝&飛田展雄
* とあるイベントで、ファンの一人にラブシーンやって下さいと言われ、イヤがったが周囲の歓声に逆らえず言ったセリフは「キャプテン、愛してます」「後悔するぞ」だったそうです。(ぜひ、聞きたかったv)
ステ子
* 私たちが勝手にスディーブの姉を作り、名前をこう付けた。
関口一郎
* NHKテレビドイツ語講座の講師。自分の娘がC翼ファンだということを、ドイツ語3月号のテキストに書いている。
前回のシュミ特から半年
* しかしネタは滅びてはいなかった。
選手名鑑
* 私が、兄のところで男の子が生まれたと聞いたとたん、取り出したもの。今回はダメだったけど、今度こそは!やっぱり自分で生まなきゃダメかな?
全日本ヨーロッパ初勝利!
* 何回次号予告に出たかわからない。
早田誠
* ボールとカミソリを武器とする新・仕事人として「必殺シリーズ」に出演してほしい。
* 「そうだ、若島津」。しかし、そのギャグに気づく者は一人もいなかった。むなしい。
* 僕の高校の数学の先生は「ソリコミチャート」という必殺技を持っている。
* 大阪、というだけで、同人誌ではヤクザの跡取りにされてしまう。
対アルゼンチン戦
* 来生と新田をスタメンに起用してかく乱作戦に出た全日本だったが、新田の牙で見分けられ、完敗。が、アニメではめでたく大成功を記し、堂々の白星をかざる。
タイガーショットとファイヤーショットの違い
* 前回載った弟からの訂正。「若島津くんが取れないのがタイガーショット、若林くんでも取れないのがファイヤーショット」だそうです。
第3回人気投票
* 翼くんを探すのが大変だった。
* 三杉くんのトコに「監督やコーチで・・・」ってあるけど、彼はコーチだけど、監督にはなっとらんぞ。
* 〆切り前の発表・・・恐れ入ります。
大政翼賛会
* テストに出た時、大空翼賛会と書いてしまった。
タイム
* あのう、サッカーでは確か、プレイ中にはかけられないはずですが・・・。
高杉真吾
* あんたがゴールぷすとに登ったら、バーが折れるかすると思う。
* 驚いた時くらい、目を見せてほしい。
* 井沢を出すため、何の落ちどもないのに、ハンブルグ戦で交代させられた。
高橋陽一
* チームワーク?1がふらの、チーム力一番が東邦、総合力は南葛・・・。サッカーって、奥が深いんですね・・・。
* 4回目をやると断言した。よほど、あなたも翼くんの順位が不満なのですね。
* あなたの作品、大好きです。でも、あまりケガをさせないで下さい。
* ファンを見ていて、女性の価値観が変わったかもしれない。
* 某南田操に「絵はファンの方がうまいし」とか言われとったが、そんなこたあねー、マンガっていうのはキャラが動いて初めてうまいかどうかがわかるんだっ!!
* シュミ特第1弾、読みましたね。それで自画像を変えたんでしょ?(あの、さわやかすぎる自画像がたまらない)
* この人が「北斗の拳」を描いたら、トキとアミバは見わけがつかなくなるだろう。(若島津+ハチマキになったりして)
* 先日、“三杉くんの心臓病を治してあげて下さい”と書いて千羽鶴を送ったのは私だ。(しんどかったぁ)
* そろそろ“全キャラクターの身長・体重・改訂版”を出してはいかがですか。(日向、若島津の身長には問題があります)
滝一
* 「駿足ウイング」という肩書きはもう忘れられている。
* 「りゅういち」と読んだヤツが、私の他にもいるはずだ。
竹本孝之
* 「ちょっとほうれんそうなー エースが通る?」。OP2番の歌詞は、初めて聴く人には絶対こう聴こえます。
田島さん(東都スポーツ記者)
* 自分でつけたシュートの名前に浮かれているカワイイヤツ。
立花兄弟
* 犬にもできるスカイラブ・ハリケーン。
* スーパー・マサオ・ブラザーズというのは、だめかしら。
* さすがにC翼マニアでも、彼らをちょっと見ただけでは判別できんだろう。(それでも、判別できる人がいるという・・・)
チャールズ皇太子
* 目と目の間が特にせまいこのお方の顔を高橋先生がどう描くか、ぜひ見てみたい。(ヨーロッパ編なんだから、出てきてもいいと思う)
超新星フラッシュマン
* これに出てくるローリングバルカンは、ミラージュシュートによく似ている。
“つかつか”
* 皮グツで固い床を歩けば、こーゆー音もするだろうが、スパイクで土の上や芝生の上を歩いても、こーゆー音はするんだろうか?
土田プロ
* 翼くんの鼻の上に2本線を引くのやめて下さい。
デビュー作「キャプテン翼」
* あの、チームメイトのお風呂シーンは、デビュー作だったからできるのであって、“今のキャプテン翼”でやったら、パニックになると思う・・・。
テレビ東京のスタッフ
* こいつらのせいで、日向くんは心を傷つけたのだった。
テレホンサービス
* 新しくなるたびにかけている!こんな私は、もう22才です・・・。
* 「やほーv大空翼です」。さすが、脳天気。
東映まんが祭り
* 今では何の抵抗もない。
同級生のA君
* クラスマッチのソフトボール大会で優勝した時、「ロベルト、どこ?」と探してた・・・そんな彼は市議会議員の息子です。日本の未来は明るいッ。
投稿量なら誰にも負けない!
* ほとんどのアニメ誌で見かけることができた名言。(を生んだのは、ファンロードだっ)
同人誌
* 読んでて、思わず「うッ、しんそーがッ」と、なってしまいそーな本が多い。
* バカヤロー!!てめェのおかげで俺は小次郎だ!!
* 開けてはいけないパンドラの箱。
* 2月号のファンジン・スペシャルで、当りハズレがある、と書かれていましたが、ボクは見事にハズレました・・・。
東邦イレブン
* イレブンとは名ばかりで、知名度のあるのは5人だけである。(5人目は小池くんです!わかるでしょ?)
中沢早苗
* 「ホラ、これ読んでる女の子、翼くんを応援しちゃダメよ!」(4巻P13より)。かくして、事態は彼女の思惑どおりになったわけである。
中西太一
* 小学生の頃から全日本のユニフォームを着ていた。(そっくり!)
* ウインクして下さい。
* 映画では、偉そーに解説をするが、こんなヤツ(おーっと失礼!)に期待するよーになっては、日本サッカー界も終わりである。
* 6巻の表紙にまでなった幻の人物。
謎の人物
* このマンガにおいて、1・2週たって名前のわかる人物のこと。
「なにィ、このシュートは・・・!」
* FRにおける地位だけでなく、本編まで第2の「リングにかけろ」と化してしまった。
南葛イレブン
* クジ運の悪いキャプテンを持つと苦労するね!
?1G.K.
* 20号P209、213のコマの大きさで決まったと思う。
新田瞬
* うちの妹に学生服を着せて帽子をかぶせると、そっくりなのである。だから私は今、妹の歯を引っぱって牙に変えようと、日夜努力しているのである。
* 彼の「岬さん」には、なぜか不思議な違和感を感じてしまった・・・なんでだろう。
* 13巻で、翼たちの登校の様子を見ていたけど、遅刻しなかったのだろうか。
* アニメでは牙がないのに、アニメ誌のイラストでは必ず牙がある。
日本Jr.ユース
* マンガの中ではTV局が付きっきりで取材してくれるが、現実は結果が新聞のスポーツ欄の片スミに載っている程度である。
バイエルンの監督
* 「全日本と戦ったハンブルグは、6対1のスコアで勝ったそうだ」。・・・5対1だよ!!
俳句
* 思いつき ロード見てみりゃ 同じネタ。・・・今の私です。(あれっ?季語がない)
春の映画
* 大部分がバンク、みんなの私服が冬のと同じ、おまけにケガはどっかにいってるし・・・これが夏への伏線だというんなら・・・泣くぞ!!
ハンス
* 原作では、シェスターに化けた・・・俺のハンスを返せーっっ!
ハンブルグ市の運転手
* 「なにィ」・・・あなたまで熱血しなくてもいいんです。
ハンブルグチーム
* 確かに、全日本チームは負けた・・・しかし、顔で勝負していたら、総合得点では勝てたかもしれないチームだった。
PK合戦
* 決勝戦で、なぜこれで決着をつけなかったかというと、日向、若島津、という攻守の柱がいる東邦に対して、翼はPKではドライブシュートもオーバーヘッドもつかえないからである。

* おっとぉ、出番が早すぎたぜ!(白々しい・・・)
ヒュウガ
* こう書くと「聖闘士星矢」に出ても違和感がない。
日向小次郎
* シュートをいちいち鳥にぶつけるのは、後で丸焼きにして食べられるからに違いない。
* 「どこへ行く・・・傷だらけの猛虎よ・・・」(ジャンプ19号参照)。健ちゃんのところv
* 泣きながらグランドを去ったのでどーするのかと思えば、健ちゃんを迎えに行くとは・・・困ったヤツ。
* 「日向が行ったぞ!」。・・・猪かなんかみたいな言われ方だ。
* 同人誌での肩書きは、「フィールドの男殺し」である・・・。
* ジャンプ26号で、岬くんと同じポーズをしているのが妙におかしい。
* 「猛虎」のルビが、「もうもうこ」になっていた情けねーヤツ。
* 19号のカラーページで若林くんに殴りかかったが逆に殴られてしまいあわてて殴り返したが、時すでに遅く、白黒ページになっていた哀れな人。
* 我が校では、授業中に「ちょっと隣の公園でボールをけってくる」と言って出ていく人が増えてます。
* 「俺のにらんだ目に狂いはなかった」(7巻P55)。あんたの目はいっつも何かにらんでますぜ。
* 試合のたびに悟りを開くが、すぐに忘れる。(だから好きよv)
* バイト先の選択で、地道な性格が明らかになった。(新聞配達に、おでん屋の屋台・・・涙を誘われる)
日向くん、松山くん、三杉くんの違い
* 出場できるまでねばるのが日向くん、試合中にねばるのが松山くん、退場するまでねばるのが三杉くん。
比良戸中サッカー部員
* 18巻P92で、片方長袖、片方半袖という、おもしろいユニフォームを着ていた。
ファミコンカセット「キャプテン翼」“全国大会編”
* 君の使命は、主人公・大空翼を操り、並いる強豪を倒すことだ。チームメイトをうまく使って、どんどんシュートを打とう!シュート数が10本になると、ドライブシュートが打てるようになるぞ!!モグラを踏むとパワーダウン、早苗ちゃんの投げるレモンを食べるとパワーアップ。かくれキャラのミニボールを15個集めると岬くんが出てきて助けてくれるぞ!!まだまだ源三くんなど、かくれキャラ、裏技なども盛りだくさん!!では、君の健闘を祈る!!“世界大会編”近日発売予定!!発売元バ○ダイ。(本気にしないよーに)
ファン・ディアス
* 「ディアスくんですか?」「そうであすー」。
* ファン・ロードだったら恐ろしい。
* 初めてアルゼンチンを発見した人は、ファン=ディアスというスペイン人だそーだ。
笛の音
* 試合の前後、もしくは途中で、紙面いっぱいに出てくる、とんでもない(邪魔な)ヤツ。
藤沢美子
* アメリカJr.ユースのマネージャーとして再登場しそうで恐い。
ふらのの監督
* 大会中、毎日、スタミナドリンクを飲ませるため、北海道から牛を連れてきたと、もっぱらの噂。
フランツ・シェスター
* 何で11番は、こうかわいいこばかりなのだろうか。
* 君はまだ、全日本に三杉淳という男がいることを知らない・・・。
* 新田くんが放射能を浴びたら、この人になるそーだ。(白髪化し、歯が抜ける)
ヘルマン・カルツ
* 試合中でさえ棒をくわえている彼も、初登場の時は何もくわえていなかった。
* 「このカルツ様が止めてやる!」。美形でなくては止めようがないか・・・。
* 吉良監督が出かせぎに来てるのかと思ってしまった。
某ケーキ店のお姉さま
* 5月5日、予約しておいたバースデーケーキを取りに行くと、店中に響くくらい大きな声で「岬くんですねっ」と叫んでくれました・・・なんて親切なのかしら。
ボール
* 翼の意思で動く生きもの。
* 熱闘スペシャルに、こうあった。「世界はボールを中心に回っている」。
* 体重が増えて苦しいでしょうが、がんばって下さい、マル。
* 彼(?)も人を見る目があるようだ。健の顔には飛びこんでいくが、源三の顔はよけていく。
まつもと泉
* 彼が描く女子マネージャーを見たい。
松山光
* 私の妹は「地をはうロングシュート」のことを、「血を吐くロングシュート」と言ったことがある。
* 翼が合宿に参加していないことを理由に出場を反対していたが、その合宿に参加する条件である全国大会に出ていない新田がメンバーにいることを忘れている。
* 「藤沢って叫んだのに、気づかずに行っちまうから・・・。」これこれ、君は「藤・・・!」しか言ってません。
* 雪の日に体育の授業でサッカーしたら、ボールが雪だるまになってしまいました。あらためて北国の厳しさを思い知りました。
* この子が美子を追おうとしてコケたのは、アスファルトの道に慣れてないかららしい。
* コミックス20巻P129の下のコマでは、なんと鼻水をたらしている。
* この前、電話帳を見ていたら、“松山翼”とゆーのがあった。
* 冬の映画のパンフレットでは、井沢くんになっていた。ってやつ、たくさん来てるでしょ?
* 反町、三杉らと区別をつけるために、ハチマチをつけているとか・・・。
* お願い!私に「俺と一緒に一生雪かきをしてくれ」と言って!!
* “食堂での借り”以上の攻撃を恐れてかどうか、「翼は出さない」発言はわずか2ヶ月で撤回した。しかし、今度はシェスターに、“あの時、キャプテンを間違われた借り”とか言いだすという噂もある。
マミ、エミ、ペルシャ
* ビデオ発売で3人束になっても、C翼に負けた・・・。後生だから、シュミ特やって下さいよぉ・・・。
マリー・シュナイダー
* 兄はカール、妹はマリー。親は、よっぽど名前をつけるのが面倒だったらしい。
マンフレート・マーガス
* 「誇りたかきゲルマンの核弾頭!!」・・・ちょっと、キャッチフレーズがヤバいんでない?
見上辰男
* 「早く、ヨーロッパでの翼と源三との対決をみたいものだ」。対決せんかったやないの。
* 源さんに「見上さん!」と呼びかけられたくらいで、「どうした、源三!!」は大げさすぎやしませんか。
岬一郎
* この人が、麦わらからベレーに変えた時の岬くんの反応が知りたい。
岬太郎
* 冬の映画での彼のセリフは、たった二言。なのに声の出演では、翼くんの次の2番目に名前があった。
* すごい・・・特攻隊ハチマキアケボノ印・・・本当に画家の息子だろうか。
* 何も持っていないところから、突然、ハチマキとユニフォームとボールを出してきた。岬太郎のテクニックは衰えていない。
* くどいようだが、16巻で、なぜシャール君と同じ服を着ていたのか知りたい。
* アニメが再開しても、ピエールに「はじめまして」とは言えない。
* あの、ピエールへあいさつする姿を見て、なぜかアシカの曲芸を思い出してしまった。
* シュミ特ギリギリで再登場する、その要領のよさ!さすがAB型!(別に攻撃なんかしてないよォ?っ)
* 競争率は高いだろうが、24号でのハチマキ姿は書かずにはいらえrない。
* ジャンプ25号で、翼と同じようなことをしたが、後で、ちゃんと謝ったこの子は偉いと思った。
* アニメでは、いつもシュートが決まるたび、翼くんと抱きあっている。
* J○NEでは、彼と若島津くんとの説明が入れ違っていた。(ついでに、レイとシンも間違えられていた)
* この人への攻撃ネタを見る度(まぁ、めったにないことではあるが・・・)に、私の心臓は三杉くんになる。(悪口、書くんじゃねぇーっ)
* よくもまあ、メルシーだけで3年間、フランスで生きのびることができたもんだ。
三杉淳
* 「キャプテン、ボールはあなたの右ななめ上です!」「な・・なんと!我が頭上にボールが!」。(あ、意味はありません)
* 片桐さんにコーチ役を頼まれた時、「天才の僕がなぜぇ??!!」と叫んで、発作を起こしてもらいたかった。
* 「じゃあ、空いたMFには?」「もちろん、僕が入ります」と答えたら、大笑いだったろう。
* うちのじいさんも死ぬ死ぬと言いながら、まだ生きてるんだよ。(86歳)
* あの?、もしかして試合後のボールは、彼がみがいてるんでしょうか?
* 熱闘スペシャルの翼の夢の中では、元気にプロ選手として活躍していた。
* あのオフサイド・トラップ破ったのは岬くんなのですけど。
* 彼がハンブルグ戦に出て、シュナイダーの耳元で「君の両親のこと知ってるよ」とささやけば、勝てたかもしれない。
* 同人誌では、心臓に悪いことばかりやっている。(よく死なないものだ・・・)
* 最初、小次に「東京代表として頼んだぞっ」と言っておきながら、試合中、南葛を応援するサイテー男。
* 彼に逆らうと、ポジションをコンバートされる。
* 「危うし!全日本Jr.」で弥生ちゃんをつれて登場した時「また、女づれで・・・」という声が聞こえた。
* 世紀末に生き残るのは、きっと彼だ。
* この人の髪が、かけあみ・トーン・白で、ベタがないのは、血の気が足りないからだろうと勝手に解釈する私は中立派。
* 小学生のくせして、コーヒー飲んでて、おまけに毎回カップを割っている。
* 一杯のコーヒーを最後まで飲んだこと、ありますか?
* 「あっ!しまった!!」「どうしたの?三杉くん」「うん、予備の心臓を日本に忘れてきてしまってね」。(意味なんてないよ)
水島ムサシ
* 某デパートの某スポーツ売り場の彼のポスターに、赤マジックでデカデカと「君こそ翼だ!!」と書いてあった。
南宇和
* 5文字表示可能な電光掲示板に、「ミナミ」としか表示されなかったかわいそうなチーム。
六三四の剣
* 5月号の「今月のC翼」の「これは何だー!!」「しないだー!!」の数日後の放送で、「うん、これはいいしないだー」というセリフがあって大笑いした。
村山明(アナウンサー)
* 「実況担当は村山明でした」と、さりげなく自分の名前を言うのが好き。
元、私の担任
* 「最近、努力しないヤツが多いですね。昨日もテレビマンガでそんなヤツが出て、腹が立ちましたよ!なんといいましたかねー、そう!キャプテン・・・“キャプテン・ウルトラ”ですよ!!」。みんな、死ぬほど笑いました・・・。(実話)大ボケですわー。
森崎有三
* 友人説によると、こいつはざるから茶こしに昇格し、現在、おたまを目指してがんばっているそうだ。
* 若島津くんでさえ、最初反応できなかったシュナイダーのシュートについていった君は、もしや天才なのでは・・・。
* ゴールポストと友だちになるしかない。
* 彼が人気あるのは、ゴールを決めさせてくれるからである。
* 「と、と、止めてくれ?、日向のシュートを止めてくれ!!」「自分で動いて止めてみろ!」「はっ・・・あはっ、ははっ!」「ボールが恐くては止めようがないか・・・」
* 彼が中1、中2の時、どーやって日向のシュートをキャッチしたのかは、永遠の謎である。
「ヨーロッパ大決戦」と「危うし全日本Jr.」
* 20分も違うのに同じ値段のうれしいビデオ
ヨーロッパでの試合の出場資格
* 翼が出ることに反対した小次郎は「何だとぉ、こいつぅ??!」と思ったが、そのすぐ後で、松山くんが同意見だと聞くと「う?ん、そーかもしれない」などと思い直したのは、あの準決勝依頼、松山くんにほれてしまった私たち姉妹であった・・・。
6月号の忍者特集
* あらゆるスポーツをサッカーに取り入れる高橋さんにおすすめv「忍者サッカー」という新たな分野の開発だッ!!
ロベルト・本郷
* 夏の映画では、南米Jr.の監督をやるそうだ。どうやら、またむこうで恋人を見つけたらしい。
* アルゼンチンJr.ユースの監督の友人らしいが、パスカルもディアスも知らなかった、もはや過去の人。
若島津健
* 「J○NE」で、「一番、J○NEしている」と言われながら、岬くんと間違われていた。(わかるような気もするけど)
* フジカラーのポスターカレンダーでは、延べ18人全員が口パカしている中、唯一人、口をキリリと結んでいた。ストイックなのねv健ちゃんv
* 苗字の由来は、ちょうどその頃、若島津関が強かったからだと思うが、もし、その頃、小錦が強かったら、彼の今の人気はなかったであろう。
* フランスJr.ユース大会、どこを負傷させられて退場させられるのだろうか、不安だ。
* 小次郎との出会いは、同人誌で数百通りも描かれているが、本当のところはどうなんでしょうね。
* 人気投票の時、横にあった「人気?1キーパー」ってコトバにひっかかりを覚えた人、気が合いそーですなぁvま、そこでお茶でも・・・。
若林家
* 外は洋風だが、中は和風という不思議な家。
若林源三
* 私は、いつも”源造“と書いてしまう。
* となりの若島津と、シュナイダーのシュートの阻止率は5分だが、この人がケガをしないのは、やはり脂肪の厚さの違いである。
* 松山と違って、借りはすぐ返す礼儀正しいヤツ。松山よ、こいつを見習って日向を一発なぐってみろ。
* まだ、デビューしないんですか?デビュー曲は当然「ボーシは友だち」「ペナルティエリアからうってみろ!!」ですね。
* うちの寮には、若林弥生さんという人がいる。(かわいそーな、三杉くん(
* 先日、すごく機嫌が悪く、ボールペンを壁に投げつけたら、C翼のポスターに当たってしまい、よく見たら、うまい具合にこいつの額に穴があいていた。(フジカラーのポスターカレンダーだよ)
* 多分、今度の映画では、晴れの正GK。んでも、そしたら健ちゃんの出番がない。とゆーことは、途中で交代。そのためには、源ちゃんが負傷する。えーっ、どうしよう・・・こーして、私の会社での時間は過ぎてゆくのです・・・。
* 源三という名前は、考えてみると「げんさん」とも読める。
* 本当は、西ドイツにソーセージ用原料として、キロ1500円で輸出されていたらしい。
* 「・・・こんな、すごいシュートも身につけて、おまえはまた俺の前に帰ってきた・・・」。翼を置いて西ドイツに行ったのは、あんたじゃないですか!
* クイズです。日向へのパンチ一発と引き換えに彼は一体何人のファンを失ったでしょう。
* あの帽子を見たとたん、あでだす、ぷーまに続き、ミ○カンポン酢に寝返ったのかと思った。

* 岬くんを越え、石崎くんを抜かし、もう少しで、翼くんと同じ身長になろうとしている。(翼くんは167cmです)自分でもコワイ・・・。
私と友人たちとの会話
* 「ねえ、鷲にぶつけたから、イーグルショットって名付けたんでしょ?」「うん」「だったさあ?、もし、カラスにでもぶつけてたら、クローショットとでもなってたんだね?」「・・・」。(その後、しばらく「南極行ってペンギンショット」「オーストラリアでカンガルーショット」などと盛り上がりました)
私の友人
* 「シュナイダーと大沢理加ちゃんの区別がつかないっ!」と、わけのわからんことを言う。
稚内港小学校校歌
* ♪夢が広がる大空をぉ? 翼休めずぅ? 鳥は渡るぅ?♪?す、すんげえ歌詞だと思いません?
W・C・メキシコ大会
* こらこら、そこの女の子!「どーして、日本が出てないの」なんて恥ずかしいことを言わないよーに。

(記事作成:2011.2.20)
スポンサーサイト



テーマ:キャプテン翼 - ジャンル:アニメ・コミック


コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
→http://sukinamono11.blog63.fc2.com/tb.php/675-098b9db1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)